2026,5,16「わたしのためのカラダの時間」 ~それぞれハマってること~|からだをつかってあそぼ
・まっすぐ立って足指だけで前に進む競争 1mくらい ・うつ伏せになり、胸から上を反る、足は延ばしたまま (ピラテスでは、インナーマッスルだけを意識して使う) ・立ったまま背中をピタッと壁につける (肩の中のどこかをマッサージするのに、タオルでくるんだテニスボールをからだと壁の間に挟む) ・膝痛とヒアルロン酸をめぐるある老医師の話など など など など ※「わたしのためのカラダの時間」は、「からだをつかってあそぼ」の前の13時~14時にやっています。 ※写真はこのワークとは直接関係ないですが、 数千年前、縄文時代前期に作られた幼児の足形付き土板です。 子の再生を願ったのでしょう
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